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フォトスタジオジェム大阪の家族写真を撮影する必要性

今日9月12日はなんの日でしょうか!?

 

みなさんご存知ですか?

 

まずは、

 

・宇宙の日

1992年の国際宇宙年を記念して、文部省宇宙科学研究所、宇宙開発事業団、日本国際宇宙年協議会が

日本にとってふさわしい日本の宇宙の日を公募したところ、

宇宙飛行士の毛利衛さんがスペースシャトルで宇宙に飛んだ9月12日が選ばれました。

 

この日にちなんで、毎年9月中旬の週末は宇宙の日ふれあいフェスティバルという小中学生向けのイベントが開催され、宇宙に関する展示や日本人宇宙飛行士などによる講演、ペットボトルロケットの工作、

作文・絵画コンテストの表彰式などが行われているそうです。

 

宇宙って不思議ですよね。

 

行けるものなら行ってみたいものです。

 

 

もう一つ。

 

2014年9月12日世界初となる 人工多能性幹細胞(iPS細胞)を使った手術が行われました。

 

理化学研究所と先端医療振興財団(神戸市)は、

世界で初めてiPS細胞を使った患者への移植手術をしました。

 

目の難病患者を対象に、患者の皮膚からiPS細胞を作って網膜細胞に育てて移植しました。

治療に向けた安全性を確認する臨床研究で、手術は無事に成功。

 

京都大学の山中伸弥教授が人のiPS細胞を作製してから7年。

 

日本の医療の進歩ですね!

 

 

というのが12日の出来事です!

 

さて、雑誌の撮影やモデルさんの撮影とはまた違って、家族写真を撮影することに

違ったやりがいを感じている!というカメラマンもフォトスタジオ業界には多いようです。

 

実際、家族全員で写真を撮る機会は意外にもあまりにありません!!

 

 

家族写真を撮る現場は、家族みんなが笑顔になる場所♡
家族って、毎日一緒にいるだけに、色々なことがあります。
しかし、写真を撮る瞬間には、みんなが笑顔になりますよね?
家族本来の姿を残すことができるのが、家族写真の醍醐味だと言えます。

 

写真にすることで、日常とは違ったものが見えてきます。

 

また、お子さまの成長過程に合わせて、

その時期にしかない家族の距離感や雰囲気を残すことも、

家族写真を撮影する必要性なのかなフォトスタジオジェム大阪は思います!

日々顔を合わせている家族に対し、新鮮な発見ができることも、写真の面白さです。

 

静止画にすることで、普段は見落としている瞬間を見つけることができると思います!

ふとした表情だったり、光の加減によって見えてくる美しさだったり♡

実際、子どものこんな表情はじめて見た!という声をいただくことが

よくあります。

 

撮影自体がコミュニケーション

家族写真の魅力はでき上がった画像はもちろん撮影中にもあります♡

 

撮影中は家族のなかにカメラマンが入り、撮影のための指示をしていきます。

 

そうすることで、今までになかったコミュニケーションが発生したりします!

家ではなかなか味わえない、空気感を感じることもできるでしょう♡

 

家族の写真そのものを残すことも大変意味のあることですが、

それだけでなくフォトスタジオでの撮影自体が一つのイベントであることを感じていただければ

大変有意義な時間が過ごせるのではないでしょうか(^_-)-☆

日常の空間とは違った「非日常」の空間を、

ぜひフォトスタジオジェム大阪へ楽しみに来てみてください!!♡