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フォトスタジオジェム大阪のカメラマンも使う子供を笑顔にする方法

9月17日の今日は何の日のコーナー行ってみましょー!!

 

モノレール開業記念日

 

1964年の9月17日、浜松町~羽田に日本で始めての本格旅客用モノレールが開通しました。

 

路線全長13.1キロは世界最長で料金は片道250円と当時としてはかなり安い金額でした。

 

同年秋の東京オリンピックの開催で、

日本国内外からの羽田空港利用客の輸送を目的として開業しました。

 

モノレールもこんなに前からあったのですね!!

 

次はリニアモーターカーができるのでしょうか!?

 

 

キュートナーの日

 

キュートな大人や粋な大人、いつまでも若々しさを失わない愛すべき大人の事を

キュートナーと呼ぶと作曲家の中村泰士氏が制定した日です。

 

これは、語呂合わせですね!!

 

良いですね、私もキュートナーな大人になりたいです!!

 

さて、大人の話は置いといて、

 

子どもの写真を撮影するとき、どうしても子どもが緊張してしまう場合がありますよね。

 

しかし、緊張したまま撮影してしまうと、どうしても姿勢が硬くなってしまって、

笑っていなかったり、自然な姿を写すことができなくなってしまいます。

 

そんなとき、フォトスタジオジェム大阪のカメラマンはどのようにして子どもを

笑顔にしているのでしょうか?

 

 

そこで今回は、フォトスタジオジェム大阪のプロカメラマンもよく使う、カメラの前の子どもを笑顔に

するための方法をご紹介しちゃいます!!

 

カメラを構えられるとどうしても怖がってしまう子どもも、これなら笑顔で

カメラの方向を向いてくれます!

 

 

写真を撮られるのが好きになれば、子どもが写る写真も増えてくるので、

ぜひ試してみてください♡

 

ジャンプさせる

こっちみてとか笑ってと子どもに言っても、顔がこわばってしまいます。

 

そんな時、私がよく行うのは、ジャンプさせてみること♡

 

ジャンプすることで体を動かすことにもなり、いい感じで撮影することができるのです!

 

 

同じ目線で撮る

カメラマンが大人だと、どうしても身長差ができてしまい、上から目線になって

いくらママだといっても子どもはなんだか怖く感じてしまいます。そういう場合は、

腰を落として、子どもの目線になってあげましょう♡

すると写真自体も背景が抜けて、広がりを持たせることができます。

子ども視線になって、ローアングルから撮ることを心がけてみましょう♡

 

 

追いかけっこしながら撮る

子どもはじっとするのが苦手です。

さらに、なおさら構えて撮られると緊張してしまいますよね。

そこでよくやるのが、鬼ごっこをしながらシャッターチャンスを狙うということです!

子どもはゲームに夢中で愉しみながら撮影に参加してくれるので、一石二鳥です。

 

以上、カメラの前の子どもを笑顔にするための方法でした♡

 

 

実際には子どもでも大人でも、被写体がモデルでもないのであれば、

笑顔で撮るというのは結構難しいことです。

 

ちょっとした工夫で笑顔を引き出すことができるので、ぜひ実践してみてくださいね♪