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フォトスタジオgemme大阪がニューボーンフォトのあれこれを紹介

最近はまたきな粉豆乳ドリンクにはまっています♫

前はダイエットドリンクとして

毎朝飲んでいましたが、今はくせになっていつも飲んでますヾ(・ε・`*)

 

そのおかげでお肌がぷるぷるです笑

豆乳以外で、フルーツグラノーラにかけて食べるのもおすすめです!!

 

その話はさておき、

 

またまたフォトスタジオジェム大阪のお客様より素敵なメッセージをいただきました!

 

 

「前回にフォトスタジオジェム大阪さんで息子のハーフバースデーの記念写真を撮ってもらいました!

今回は娘もフォトスタジオジェム大阪さんでハーフバースデーで撮ってもらいました!
その写真は今もずっと家の玄関に飾ってあります。家に人が来るたびにかわいい写真~!と褒めて頂いてます。素敵な写真をありがとうございます♡」

 

と、リピーター様から素敵なメッセージをいただきました!

 

ありがとうございます!

 

また、いつでもフォトスタジオジェム大阪にお越しください^ ^

 

 

ハーフバースデー以外にも、

アメリカでは既にスタンダードに行われているニューボーンフォト♡

日本でも最近、浸透してきましたが、

新生児フォトのことで、生後3週間くらいまでの

新生児のうちに撮影する記念写真が人気です!!

 

 

今回はそんなニューボーンフォトのあれこれをご紹介します。

ぜひ新生児期の可愛い姿を写真に収めて大切な思い出にしましょう!

 

 

ニューボーンフォトとはどんなものなのでしょうか?

ニューボーンフォトとは、欧米ではすでに一般化していて、

生後約3週間の新生児を写真で残すことを言います。

 

しかし、日本では出産後の外出を生後1カ月以降じゃないとだめとしている

産婦人科も多いので、生後1カ月半までの赤ちゃんを撮影される方も多いみたいですね(^_-)-☆

 

 

生後3週間以内というのは、お腹の中にいたころの状態に近いからという理由だそうです。

 

生まれたての姿を写真に残せるのは赤ちゃんにとってもママや家族にとっても思い出に残りそうですよね♡

 

 

そして、ニューボーンフォトを撮影される際のメリット、デメリットですが、

 

 

新生児フォトの最大のメリットは、なんといっても、出産の喜び、

感謝の気持ちをそのままとっておくことができることだと私たちは思います!!

 

将来、子供へのプレゼントとしても最高の贈り物にもなります!!!

 

ニューボーンフォトの注意点ですが、

デメリットは、赤ちゃんやママにとって負担になる可能性があるかと思います。

 

まだ生後間もない赤ちゃんと、産後万全ではないママには負担になってしまうこともあります。

 

ですので体調の優れない時などは無理に撮ることはせず、後日改めて撮るなどの対応をして下さいね♪

 

 

大切なお子様にも、ママパパにも

いい思い出となりますように(*^_^*)♡