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フォトスタジオgemme大阪が教えるニューボーンフォトを撮るタイミング

夏といえば海ですね!

 

家族や友達とこの夏、海水浴やジェットスキーに出かける人も多いのでは!?

 

夏の海は開放的で気分も上がりますよね!

 

しかし、海には危険がたくさんあります。

 

ですが、知ってさえいれば、ほとんどの危険は回避できるんです!

 

一方、知らないが故に重大な結果になることがあるのも事実です。

 

海の危険を理解して、今年の夏も海で楽しく過ごしましょう~◎

 

 

という事で、フォトスタジオジェム大阪が海の危険を教えます!

 

①水分補給で熱中症、脱水症を予防

子供は遊びに夢中で、水分補給を忘れてしまうことがよくあります。
まわりの大人が、目を離さないようにすることが大切です。

基本的には、喉が渇く前に水分補給をするのが鉄則です!!

 

 

②離岸流(りがんりゅう)、引き波、などに注意

海にも川と同じような流れがあります。

波が押し寄せて、引くだけの繰り返しのようなイメージですが、違います!

 

特に離岸流と呼ばれる、浜から沖に向けての危険な流れには注意が必要です。
毎年、この離岸流に巻き込まれたことが原因と思われる事故が起きています!

海水浴場などに行く前に天気や風向きなどしっかり把握しておきましょう。

 

 

③砂浜にもキケンな生物がいる

各種クラゲ、カツオノエボシなど、危険な生物が砂浜や海水浴場にもいます。

触っただけで危ない生物もいるので注意が必要です!!
特に、好奇心旺盛な子供たちは、何かと触りたがるので基本的には死がいを含めて
「生き物には触らない」を徹底した方が安全です。

 

過去には海に詳しいダイバーさんでさえアンボイナガイに刺されて死亡する事故も起きました(>_<)

 

 

最後に!

 

 

最寄りの病院を事前に確認しておきましょう!
特に小さいお子さんなどは、症状が急激に進むことがあります!
ホテルなどが近くにあるビーチを選ぶなどの工夫をして、万が一に備えましょう◎

 

 

海の話はここまで!

 

さて、ここからは撮影のお話です!

 

 

フォトスタジオジェム大阪のニューボーンフォトは、

生後4〜7日、または1〜2週間くらいのお子様をおすすめしております。

ニューボーンフォトの期間は

1ヶ月までのお子様や、3ヶ月のお子様も対象にされているところもあり、お店によってそれぞれです。

ニューボーンフォトの撮影は小さければ小さいほど、ニューボーンらしい撮影が出来ます。

ニューボーンフォトは寝ている姿を撮影します。

衣装に包まれて、お母さんのお腹の中にいるような撮影をさせて頂きます。

生まれてからのお子様の成長スピードはとても早いです。

昨日と今日ではお顔がもう違うこともあります!

今しかない一瞬のお子様の姿をフォトスタジオジェム大阪で撮影して、

ぜひ写真で残してあげて下さい。