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フォトスタジオジェム大阪が教える子供を簡単に可愛く撮る7つのルール

フォトスタジオジェム大阪は写真は家族の仲をよくすると思っております。

たとえば、兄弟姉妹で仲よく写っている写真はオススメです。

お兄ちゃんと弟が横に並んでにっこりしていたり、お姉ちゃんと妹がおままごとしていたり、

 

こういう写真を毎日見ていると、

「お兄ちゃんは優しいな」とか「妹はかわいいな」

「兄弟姉妹は仲がいいな」と思うようになると思います。

 

兄弟だけの写真だけでなく、

家族みんなで写っている写真を目の届く場所にぜひ飾ってください。

 

こういう写真があると、

「家族みんなに大切にされている」

という気持ちが育ち、親や家族の愛情を実感できるようになります。

 

親や家族の愛情を実感できている子は、

誰に対しても優しい気持ちで接することができるようになるそうです。

 

また、勉強も運動も頑張るそうです。

 

写真を張る場所は目に届きやすい場所で、玄関やリビング、トイレ、部屋、廊下などがおすすめです。

 

みなさんの携帯の中に眠っているデータはありませんか?

 

これは本当にもったいないです。

 

ぜひ、プリントアウトして有効活用してください。

 

私たちフォトスタジオジェム大阪は
親御様が飾りたくなるような写真を撮影することに力を入れていきたいと思います。
写真を通して、「家族の幸せ」をお手伝いさせていただきたいと思っております。

 

そして今日は赤ちゃん、子供を簡単に可愛く撮る7つのルールを教えたいと思います!

1、撮影の前にレンズを拭こう

カメラのレンズ汚れてませんか?

特にスマホのカメラのレンズ。

常に持ち歩いているスマホは手の脂やホコリで汚れていることが多いです。

まずは写真を撮る前にレンズを拭きましょう!!

 

2、できるだけ明るい場所で撮ろう

いい写真を撮るために一番重要なのは光です。

 

子どもがどんなに良い表情をしたとしても、

顔に暗い影があると台無しです。

屋内は光量が少ないので、できるだけ光が入る窓の近くで撮影をしましょう。

屋外同様、撮影者が窓を背にするように意識することで、

逆光にならずに子どもの顔を明るく撮影できますよ!

 

3、フラッシュは「OFF」が基本

初期設定では、暗い場所でフラッシュが作動するスマホが多いですが、

フラッシュはOFFにしておくのがおすすめ!!フラッシュを焚くと画面全体が

「ノッペリ」してしまい、可愛らしさが出て来ません。フラッシュなしでは暗すぎて

撮影できない場合を除いて、できるだけOFFにしておきましょう(^_-)-☆

 

 

4、子どもと同じ目線で撮る!

かわいい写真の絶対条件は、なんといってもいい表情を捉えていること。

表情を大きく、魅力的に撮るための基本は子どもにできるだけ近づくことです。

大切なのは子どもと目線を合わせること!

しゃがんで子どもと同じ目線から撮ってみましょう。

場合によってはさらに視点を下げて、子どもを見上げるような構図にしても素敵ですよ♡

 

 

5、撮影前に「顔にピントタッチ」!

シャッターボタンをタップする前に、必ずしてほしいのがコレ!

スマホは、タップした場所にフォーカスを合わせると同時に、最適な明るさで

撮れるように自動で調整してくれます。子どもの顔をタップして、最適な明るさに

なったことを確認してからシャッターを押しましょう!

こうすることで、例え逆光であっても顔が暗くつぶれてしまうことなく、明るい表情が撮れます。

 

6、連写で撮って選ぶ!

元気いっぱいに動きまわる子どもを一枚一枚撮るのはなかなか難しいですよね。

あとから写真を見返してみると、顔が切れてしまっていたり、目が閉じてしまっていたりしますよね。

 

そんな時には、スマホの連写モードがおすすめ♡

短い間に連続で何枚も、自動的にシャッターを切ってくれるので、

あとから一番いい表情の1枚を選ぶことができます。

上手に使って、最高の一瞬を撮影しましょう。

 

 

7、カメラアプリで「かわいさアップ」

標準のカメラ機能だけでも十分いい写真は撮れますが、アプリを活用することで、

さらに「かわいさをアップ」することができます♡

ぼかしや加工はアプリに頼っちゃいましょう♡

 

 

 

どれも簡単にできることばかりなので実践してみてください(^_-)-☆

 

以上、フォトスタジオジェム大阪が教える子供を簡単に可愛く撮る7つのルールでした。