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フォトスタジオgemme大阪で写真を残すこと♡

虫が多く出てくる季節になりました。

 

虫に刺されるのって本当に嫌ですよね。

 

 

そんな虫刺されですが、侮ってはいけませんよ!!

 

虫刺されとは、正確には虫刺症と言いますが、

蚊やダニ、ブヨ、ノミ、蜂、蛾、毛虫などの昆虫に刺されたり、

触れたりすることによっておこる皮膚の病気です。

 

 

虫に刺されると、かゆみ、痛み、腫れなどの症状が現れますが、

 

2時間前後で治ります。

 

しかし、

 

遅延反応というものがあり、

5~6時間後に赤く腫れて痒くなる場合もあります。

 

これはアレルギー反応のひとつで、「IV型アレルギー」と言います◎

 

また、全身に発疹が現れる場合もあります。

 

虫刺されで、一番多いのは「蚊、ノミ、ダニ」によるものです。

 

蚊にさされると、かゆみを伴った紅斑や発赤が現れます!

 

かゆいからといって、引っかいたり、かきむしったりすると傷になったり、

二次感染がおきやすくなるので、注意が必要です!!!

 

 

もし刺されたら市販の虫刺され用の薬を塗って様子をみましょう!

 

腫れがひどい場合は、濡らしたタオルなどで、患部を冷やしてください◎

 

アルコールや刺激物は控えめにして、入浴はぬるめの湯につかるようにします。

 

かゆいからと言ってくれぐれもかきむしらないように。

 

かきむしると、傷ができたり、菌に感染して化膿したりする事があります。

 

患部が化膿した場合や、かゆみや痛み、腫れなどがひどい場合は

医師や薬剤師に相談してみましょう(*’▽’)

 

 

虫刺されのお話は以上です。

 

 

さて、みなさん!日々の生活の中でお写真をちゃんと残していますか?♡

 

 

 

人の写真を残すということは、

その人の「その時」「その瞬間」を記録することに

どんな意味があると思いますか?

 

自分の小さな頃の写真を見ると、ほとんど記憶は残っていないですが、
なんか落ち着くというか、懐かしい気持ちになることがありますよね!

 

写真を撮るのはだいたいいつもお父さんで、
色んな場所に行って写真を撮ってもらっていたようです♡

 

そんな写真も小学生になったくらいから急に減っていき、
今残っているものといえば小中高の卒業写真くらいですかね。

 

日本では伝統的に節目節目で写真を残す機会が多いですが、
それはカジュアルというよりはきっちりフォーマルな感じで、
写真を撮る!ということに対して、何か特別感があるように感じますし、

まだまだ距離感がありますよね。

 

だから大きくなるにつれて写真を撮る数が減るのは仕方が無いことなのかもしれません。

 

 

ただこれは私個人の考えですが、写真は記録の他にも
その写真を撮ったであろう「その人」の思いや愛情を含んでいると思います!!

 

だからみんな幼い頃両親に撮ってもらった写真に優しさを感じるのかもしれません。

 

小さい頃に見返す写真と大きくなって見返す写真は別物なのかなとも思います!!!

 

 

小さい頃はなんとも思わなかった写真が、大きくなって改めて見てみると特別に感じられたり、

写真一枚から家族の昔話が盛り上がったり、

そんなちょっとした出来事が実はとても大切だったりしますよね。

 

だから、私も我が子の小さい頃はもちろんのこと、大きくなってからも
写真を残していきたいと思っています。うざがられることもあるでしょうけどね( ;∀;)笑

 

いつか「その時」どんな気持ちでシャッターを切ったのか、
子どもが大きくなってから聞かせてあげたいなと思います♡

 

 

携帯で撮った写真でもいいと思います!!

 

日常の中に溢れている瞬間瞬間を見逃さないように!!!!!

 

 

もちろん写真といえばフォトスタジオgemme大阪もお忘れなく!