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カメラで赤ちゃんを撮影するときのコツをフォトスタジオジェム大阪がご紹介

 

赤ちゃんの成長はとても早いですよね!!!

 

出産してから3年もすると

生まれたての頃なんてだんだんと忘れていってしまいますよね。

 

 

しかし、写真に残しておけば、写真を見たときに思い返すこともできるんです♡

 

 

大切な写真を残しておくには、フォトスタジオや写真館などの

プロのカメラマンに撮ってもらうのが一番良いと思いますが、

最近は生まれたての赤ちゃんをスマートフォンのカメラで撮影するママも

多いのではないでしょうか?

 

 

そこで今回は、スマートフォンのカメラで赤ちゃんを撮影するときのコツと

注意点をフォトスタジオジェム大阪がご紹介します♡

 

 

 

顔だけではなく手や足などのパーツも撮影しておこう

 

すくすくと育つ我が子を見ると、嬉しいけれどなんだか寂しい気持ちにもなります。

成長はどうしても身長や体格で測ってしまいますが、実は手や足の大きさも

だんだんと大きくなっていきます。1歳のときの小さな手と、3歳のときの手では、

やはり大きさは違うので成長を感じる事ができます!!

 

 

フラッシュはオフにして、自然光で撮影

赤ちゃんは強い光に弱いので、

赤ちゃんの肌を守るため、フラッシュはオフにして、

できるだけ自然光で撮影するといいでしょう♡

ただし、逆光になってしまうと

うまく撮影できませんので、カメラマンのママやパパが適切な位置を探して撮影することが大切です。

 

 

 

新生児にしか撮れない写真も撮影しておこう

横顔や寝顔などは、赤ちゃんだからこそ写真に残しておけると言えます。

赤ちゃんだけでなく、家族みんなの行事や日常生活シーンは、撮っておくといい思い出になります♡

 

赤ちゃんはパパやママが思っている以上に

本当にすくすくとすごいスピードで育ちますので、

撮影するチャンスがあればなんでも撮影して写真を増やしておいたほうが思い出がたくさん残ります。

ただし、スマートフォンで撮る写真もあれば、やはりプロのカメラマンに撮影を

お願いしておくことも一つの方法です。

 

ぜひ、アルバムにしまっておける素敵な一枚も

フォトスタジオジェム大阪で残しておきませんか?♡