フォトスタジオジェム大阪は不動産もご相談OK

本日23日の記念日や出来事をフォトスタジオジェム大阪が紹介したいと思います!!

 

まずはこちら!

 

任天堂創立

1889年に花札の製造メーカーとして京都で創業。

日本初のトランプを製造するなど、玩具メーカーとして活動。

そして、1983年にファミリーコンピュータを発売。

そして、スーパーマリオブラザーズが空前の大ヒットとなり、

ギネスブックにも記録されました。

 

その後、ソニーのプレイステーションが登場し、

家庭用ゲーム機市場の競争の中で、

2004年に発売したニンテンドーDSが一大ブームとなりました。

 

任天堂がもともと玩具制作会社だったのはご存知でしたか!?

 

今とはかけ離れていますね!!

 

 

不動産の日

この日が不動産の日となったのは、「ふ(2)どう(10)さん(3)」というゴロ合わせらしいが、

「ふどう」と読ませるあたりのゴロ合わせに無理があるうえに

「9月」が抜けているとツッコミたくなりますよね。

 

9月になったのは不動産が忙しくなるのが秋だという理由らしいです。

 

全国宅地建物取引業協会連合会が1984年に制定しました。

 

不動産と言えば、

なんと!フォトスタジオジェム大阪では不動産のご相談もOKで大丈夫なんです!!

 

 

よろしければご相談くださいませ!!

 

 

 

他には、今日も面白い記事を見つけてきたので紹介したいと思います!!

 

ピーナッツ(落花生)は体質によってアレルギー反応を起こす可能性があることから、

日本では食品衛生法で「特定原材料」として定められています。

 

 

しかし、最新の研究で、ピーナッツを赤ちゃんの頃から食べていると、

成長してからアレルギーにならない可能性が高くなることが判明しています。

 

キングス・カレッジ・ロンドンで子供アレルギーを研究しているFideon Lack教授は、

イギリスとアメリカでは毎年2万人の新生児がピーナッツアレルギーだと診断されているそうです。

 

 

さらに、ピーナッツアレルギーの新生児の数が1995年から2005年の10年間で3倍に増えているそうです。

 

そこで教授は、ピーナッツを食べたときに湿疹などのアレルギー症状が出る赤ちゃん550人を対象に研究をしました。

 

550人のうち、半分は生後11カ月までにピーナッツ入り食品を食べ、

残りの半分は母乳のみで育てられました。

 

すると、ピーナッツ入り食品を食べていた赤ちゃんは、

成長後にアレルギーの危険性を80%減らすことができ、

6歳になってピーナッツを食べてもアレルギー反応が出にくいことが判明しました。

 

教授は、研究に参加した幼児のうち、早い段階でピーナッツを食べたことのある子どもは、

成長後もアレルギー反応が起こりにくいことが明白に実証されましたと発表しています。

 

 

この発表は世界初とのこと。

 

ピーナッツアレルギーの問題点は、

食品に対する恐れだと教授は言います。

 

教授は新生児の両親や周囲の人々が、

食品アレルギーを必要以上に恐れていることから、

アレルギー性の食品を子どもから遠ざけてしまいます。

 

すると、子どもは食品への耐性がつけられなくなり、

アレルギーを引き起こすことがあると主張しています。

 

インペリアル・カレッジ・ロンドンのBarry Kay名誉教授は、

この研究は、食物アレルギーへの耐性に関して、全く新しい考え方を示すものだと評価しています。

 

教授は、ピーナッツを新生児期に摂取することで、

成長後にピーナッツに対するアレルギー耐性がいつまで続くのかについて、さらなる研究が必要としています。

 

更なる研究に期待ですね!!

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