フォトスタジオgemme大阪は素敵なニューボーンフォトを届けます

かわいいかわいい我が子を出産され幸せな毎日を

お過ごしのママさんパパさん♡♡

 

我が子ってなんでこんなにかわいいのでしょうね♡

『目に入れても痛くない』

この意味が本当の意味でわかった気がします♡

 

 

 

そんなママさん!そろそろ予防接種がはじまりますよ!!

 

はじめての予防接種は、生後2ヶ月からはじまります。

 

2才くらいまでは、休む間もなく次々と予防接種のオンパレード!

 

 

 

 

 

子どもを病気から守る免疫を作るためにワクチン接種をします。

 

 

赤ちゃんは、お母さんのお腹の中にいる間に、病気に対する抵抗力を持って生まれてきます。

 

でも成長するにつれて、その免疫は失われてしまいます。

 

そこで、感染症の原因となるウイルスや細菌などを弱めて作った

ワクチンを体に接種して、免疫を作るのが予防接種です。

 

0歳で受ける予防接種が多いのは、病気に感染する前に抵抗力をつけておく必要があるため。

 

無料で受ける定期接種と自費で受ける任意接種がありますが、どちらも重要です!!

ハイハイで動き始めた赤ちゃんは、何でも手で触れたり口に入れるようになり、

病原菌に感染するリスクが高くなります。

 

抵抗力が弱いため、感染すると短時間で

重症化しやすく、肺炎や脳炎などの合併症を引き起こして命に関わることもあります。

 

 

 

ワクチン接種によって免疫ができていると、万一かかっても重症化を防ぐことができます。

 

中には確実な治療法がない病気もあり、予防接種が命や健康を守るのに重要な役割をしてくれます。

 

保育園や幼稚園などに通う子どもは、集団感染のリスクが高いです。

 

 

我が子はもちろん、他のお子さんを守るためにも予防接種を受けておくことが大切です。

予防接種法に基づき、自治体が予防接種を実施しています。

 

ワクチンは、接種する年齢や回数、次の接種までの間隔などが定められています。

 

接種可能な時期が来たら、なるべく早いタイミングで予防接種を受けましょう。

 

 

予防接種前後は体温変化に注意しましょう。

 

予防接種は、体調の良いときに受けるのが基本です。

 

平熱であっても、接種後に発熱する場合もあります。

 

夜になって熱が出て、救急に駆け込むことは避けたいので、

できるだけ平日の午前中に予防接種を受け、体調変化があれば午後に再受診しましょう。

 

 

受ける予定の日に、普段と違って機嫌が悪い、熱が上がり気味など、

様子がおかしければ正直に医師に伝えましょう。

 

 

複数の接種が必要なワクチンの場合、1回受けて2回目以後は受けないというのでは、

免疫がついてません。

 

子どもの健康を守るために、予防接種の重要性を理解して、

きちんと受けるようにしましょう。

 

フォトスタジオgemme大阪でもよく先日予防接種をしてきたばかりというお子様のお話をよく聞きます。

 

ママさんがしっかりと気をつけて予防接種を受けなければいけないなと感じました。

 

 

他にも、ニュースで気になる記事があったのでご紹介します。

 

『産後のママの気持ち救う。プロが撮る新生児フォトが静かな人気』

 

産後2週間前後という時期は

「産後鬱になるかどうかの分かれ目の時期で“産後鬱予備軍”と呼べるママは多くいる」

 

マタニティブルーという言葉を良く聞きますよね。

妊娠中にお母さんの気持ちが不安定になってしまうことですね。

それは、産後もあるようで、

妊娠中に女性ホルモンが数百倍にもなっていて、

出産後にいきなりゼロに近い数字まで激減するそうです。

 

それが原因で、うつになってしまったり、記憶があまりないという方も多いようです。

そのような状態でも、フォトスタジオgemme大阪に来て下さるのは、

改めて、ありがたいと思うと同時に、頑張ろう!と思います。

 

そんなママさんたちには、素敵なニューボーンフォトを届けたいと思います。

 

 

ご予約お待ちしております。

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